いつのまにか僕らの頭は賢くなっていて 痛みを超えるのには より大きな痛みをと 痛みが欲しい 心がぐちゃぐちゃになれば 辛いなんて感じなくなるのか
最近真剣にやりはじめてます。
学年末まで10日きっちゃったし・・・・受験のこともあるし。
内申点とかあげないとだしなあ・・・。
アイヌの昔話、学校で少しずつ読んでる。
面白い面白い・・・アイヌ熱に火がつく
もっとあつくry
寝ます!おやすみ!
あと2ヶ月と少しで おばあちゃんの命日
だからかな いきなり思い出して 不覚にも泣いた
最後に会いたい人だけに、死ぬ前会ってくれたんだ って
私に会ってくれた 嬉しい けど
またねっていったとき どれだけ辛かったか考えると
笑顔で手をふって「またきぃや!」って いってた きがする
「また」に期待をしていたのか 辛さを抑えて手を振ったのか
もう一度会えることに望みをかけていたのか 真意はもうわからない
もっと話しておけばよかった もっと遊びたかった もっと笑えばよかった
もっと もっと 会いに行けばよかった
なんでめんどくさがったりしたの 馬鹿みたい
あの時車の窓から顔を出して手を振って
次は春休みかな って思いながら
馬鹿みたいだ
いつもみたいに手を振って約束 それが果たされるのが当たり前で
いなくなるなんて思いもしなくて
遠くに住んでるからかもしれない 「まだ生きてる」 そう思ってしまうのが虚し過ぎて
いきなり恋しくなった 会いたい 会いたい
ガンなんてなければいいのに
ああ もう寝よう これ以上泣いたら明日の朝大変だ
私が死ぬときは 大好きな人に皆あって一緒に笑ってからにしよう
最後に「またね」っていって笑顔で手を振って それでさようならするんだ
私のなかで一番大きく掲げよう そうすればきっとできるから
おやすみ
脱☆休日引きこもり。
図書館で母の借りたい本を借りるついでに2冊、
本を借りてきました。外は風がなければ大分あったかいです。
「アイヌの昔話」
「季語語源成り立ち辞典」
仕方なくビクビクと
「すみません、これどこにありますか?」
と聞いたら
「ああ、これ蔵書ですね。取ってきますので少々お待ちください。」
でも勉強が今日は先だ。読みたい。
さっさとやればよかったなー。
図書館は人がいっぱいだった。受験生が多い。テスト近いし。
同じ学年の人がいたけど華麗にスルーした(`・ω・´)+
さて勉強しまっす!
おじいちゃんきてるけど!
なおしたい
なおってない
勉強しなきゃなのに なんで
手の甲を噛んでまた 血が滲む 傷が増える
これって多分 リスカと同じなんだろうな
痛みは痛みでしか消えないと思ってる自分はなんて馬鹿なんだろう
一日1つずつ増えてる しかも平日だけ
深い傷が消えない
どうすればいいの
8:10とかねえわ・・・・
遅刻だ遅刻ひゃっふーう
1時間目が自習なのでだらだらしてから9時あたりに
つくようにいこう。んで保健室に20分いてそれから教室いこう。
(授業中に教室に入れない)
あー・・・マジねえわ
俺の阿呆
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